販促レポート

2018/01/18 世界の面白広告

これは酷い!悪意ある商品パッケージ、世界のヒンシュク事例

楽しみにしていた商品のパッケージを開封してみたら、思ったより量や数が少なく残念...なんてことは稀にあります。消費者の期待を裏切る「カサ増し」は許せないですね。本日は海外の人気サイトより、世界のカサ増しヒンシュク事例をご紹介。
世界のカサ増しヒンシュク事例
これは酷い!悪意ある商品パッケージ、世界のヒンシュク事例
冷凍ピザのパッケージ。美味しそうなサラミが足りてません。これは酷い!

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有頭甘エビのパッケージ。調理し易い配慮なんでしょうが、海外ではカサ増し認定のようです。

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クレヨンのパッケージ。64色と思いきやオレンジ1色が64本、、、これは酷い!

これは酷い!悪意ある商品パッケージ、世界のヒンシュク事例
チョコレートのパッケージ。カサ増しの王道、悪意を感じますね。これは酷い!

これは酷い!悪意ある商品パッケージ、世界のヒンシュク事例
鉛筆のパッケージ。カサ増しといい、どこかで見たようなキャラクターといい、、、悪意を感じますね。これは酷い!

これは酷い!悪意ある商品パッケージ、世界のヒンシュク事例
パテ(テリーヌ)のパッケージ。小分けボックスは、大きさを錯覚させるトリックなのか、、、微妙です。

これは酷い!悪意ある商品パッケージ、世界のヒンシュク事例
ハムのパッケージ。意図的に大きさを誤認させるトリック、、、これは酷い!

これは酷い!悪意ある商品パッケージ、世界のヒンシュク事例
サプリメント剤のパッケージ。カサ増しにも程がありますね。これは酷い!

これは酷い!悪意ある商品パッケージ、世界のヒンシュク事例
クッキーのパッケージ。6枚多く見せるトリックがセコすぎます。これは酷い!

これは酷い!悪意ある商品パッケージ、世界のヒンシュク事例
レザーのパッケージ。「16+1」なのか「12+3」なのか、ハッキリして欲しいですね。これは酷い!


いかがでしたしょうか。
ネタレベルならまだしも、消費者を誤認させる悪意のパッケージは世の中にはたくさんあるようです。ソーシャルが発達した中、「この世に悪の栄えた試しは無い」を肝に銘じましょう。
参照:www.boredpanda.com


<ライタープロフィール>
担当ライター:h.nakano
ノベルティグッズの専門家、販促ノベルティ卸売りセンターを運営するサンソニックの社長です。数あるノベルティグッズお取り扱いサービスの中から、ご訪問いただきありがとうございます。マーケティングや集客を見据えた、ノベルティ用素材商品の開発を主に担当。名入れ制作事例ではエディタとして取材執筆するほか、素人ながらスチール撮影も何とかこなしております。
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