販促レポート
<書籍推薦> バカ売れキラーコピーが面白いほど書ける本
実店舗やネットの<集客・マーケティング・販売促進>に役立つ、ヒントや実践事例が盛り込まれた書籍を勝手に推薦。弊社スタッフも読了、広報マーケティング担当者さんにおススメです。著者:中山マコト、出版社:中経出版、価格:1500円(税別)
<バカ売れキラーコピーが面白いほど書ける本>
著者:中山マコト、出版社:中経出版、価格:1500円(税別)
<目次より見出しを抜粋>
これが「バカ売れ」キラーコピーを書くための11の法則です。
(1) 日付、時間を入れる!
細かく日付を書く
例)08年、9月10日10時10分より発売開始!
(2) 署名をする!
手書きで書く
例)店長中山マコトがお勧めします。
(3) 質問、疑問に答える!
体験談を書く
例)このシャンプー、香りもとてもよかったです!
(4) 物語を書く!
原料、アイデア、技術などのこだわりを書く
例)○○山麓でしかとれない清水を使ったうどんです。
(5) ニュースにする!
ニュースで使われるフレーズをまねる
例)注目の新技術、登場です!
(6) 物語を途中で終わらせる!
次が知りたくなるようなところでやめる
例)中のフワフワの食感は、食べてからのお楽しみ!
(7) 好奇心を煽る!
お客様を覗きこませるようなことを書く
例)え?なにこれ?
(8) 正直に伝える
マイナスなことを、あえて書く
例)確かに、「少し高いんじゃないの?」と言われます。
(9) レアであることを伝える!
販売期間、素材などの希少性を伝える
例)牛1頭から、わずか2キロしか取れないお肉!
(10) 「共通するもの」でくくる!
なにかテーマを決め、複数の商品にまとめて売る
例)カテキンコーナー!
(11) 「なるほど!」と言わせる!
ウンチク、説明を書く
例)ヒアルロン酸は、肌に存在する保湿成分です。
などなど、直ぐにでも実践可能な具体的事例が満載です。弊社スタッフも読了、社長さんも店長さんも担当者さんも、ぜひ一度お読みください。
amazon.co.jp
books.google.co.jp
RSSフィードで最新情報を提供しています。下記のURLをコピーしてお使いのRSSリーダーにご登録ください。
https://www.pqnavi.com/reports/viewall.rss
